一番の広告は美容部員のメイクかも

"ボビーブラウンの限定の新色の口紅が欲しくて、デパートのカウンターに行きました。

「つけてみませんか?」

と美容部員の女性に促されて、椅子に座り、前掛けのようなものをつけられて、優しく塗っている口紅を落として、限定色の口紅を丁寧につけてくれました。
手鏡を渡されて

「いかがですか?」

と聞かれて、いいですね、と答えながら、その美容部員の女性の口元を見ると凄く素敵な色をつけているではありませんか。

「それは、なんという色なんですか?」

と尋ねました。

美容部員の女性がつけている口紅のほうがいい色に見えたのです。

それで、同じ色の口紅をつけてもらいました。
そして、また、手鏡を渡されて自分の口元を見ると、すっかり気に入ってしまいました。

限定色を買うか、この色を買うか、迷いに迷ったあげくに両方買うことにしました。"

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